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木炭
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『古き知恵実証』

炭まけば作物育つ

土壌改良資材

木炭・木の炭

地力増進法に基づく表示
土壌改良資材の名称木炭・木の炭
土壌改良資材の種類木炭
表示者の名称はせがわ機械
表示者の住所北海道苫小牧市有珠の沢町6丁目23番11号
製造事業場の名称はせがわ機械糸井工場
製造事業場の所在地北海道苫小牧市糸井403-37
正味量40リットル・30リットル
原料チップダストを炭化したもの(広葉樹、針葉樹)
単位容積質量1リットル当り0.12キログラム
用途(主たる効果)土壌の透水性の改善(土中水の浄化)
標準的な施用量この土壌改良資材の標準的な施用量は、
10アール当り450リットル〜500リットルです。

地力増進に!!

◎VA菌根菌の増殖(特に豆科の連作圃場に)

◎土中水の浄化と透排水確保で根腐れ防止

◎融雪効果と地温上昇で冷害対策

◎肥料分の流亡防止

木炭40リットル入り
\3,150
サイズ
数量
木の炭30リットル入り
\2,363
サイズ
数量


木炭・木の炭の使い方(10アールあたり)
水稲
150〜400リットルを全面散布後耕耘する
(代かき前、全面散布が効果的)
*一般的に炭はイネ科の植物には禁物です。
その理由は炭には灰(灰汁)が含まれているからです。
灰汁は強アルカリですからイネ科のような酸性植物はきらいます。
ですから、昔の人は炭窯のゴンバイを田んぼに入れることは、
けしてしなかったのです。

*我が社の木炭には製法上灰汁は一切含まれておりません。
畑作
300〜600リットルを全面散布後耕耘する
作条処理の場合は60〜120リットルを播種又は移植前
にウネ処理する
ウネ処理の場合十分に潅水してください。
果樹
150〜400リットルを全面散布後、根を傷めない程度
に浅耕する
定植前の植穴に60〜120リットル(10アール当り株
数で割る)を入れ、その上に土をかけてから
植える。十分に潅水してください。
融雪+地力増進 融雪時に60〜120リットルを全面散布する

木炭は土中に入るとそれを分解する生物はいません。
永久的に効果を発揮します、
したがって上記の量を一度に入れるには 経済的にも負担になるでしょう。 4〜5年かけて上記の量になることが望ましいと思います。
木炭・木の炭
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はせがわ機械
TEL0144-73-7633 FAX0144-73-7639