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地球の分解者たち
生物の重量ピラミット

地球の定員は1億人です。
微生物が分解したもので植物が育ち、それを草食動物が分解、さらに草食動物を肉食動物が分解、さらにそれらを雑食の人と言う動物が分解するわけです。
それらの排泄物、死骸を微生物が分解といった具合に地球は上手にサイクルしていました。
生物の基本である繁殖もバランスが保たれていたようです。
ところが、人という動物、繁殖が他の生物と少し違っていたようで、ついつい増えすぎてしまいました。
本来の狩猟の生活では食料不足で農耕(栽培)という事を始めたわけです。それで益々増殖ついには定員の50倍以上 になってしまいました。さらに人と言う動物は排泄物だけでなく廃棄物という厄介なものまでだしはじたのです。

さて、定員を50倍以上に超えてしまった人と言う生物はどうしたらいいでしょう?
宇宙開発で他の星へ?!、、もいいかもしれませんが。限りなく大きな世界
私は限りなく小さな世界に可能性があるような気がします。生物ピラミットの底辺、すなわち微生物 これを50倍に増やすと地球の定員は50億人になるでしょう。 これが私の16年の研究の結論です。
微生物の餌これがあふれるだけあるわけですから、住む環境(住処)さえ与えれば、それがバイオチャコール(木炭)です。 バイオチャコール(木炭)は孔の大きさが均一でなく大きな孔から小さな孔まで平均化されているためすべての微生物がバランスよく繁殖出来るわけです。
最近特定の微生物を使って云々と言われていますが、これは人と言う生物の思い上がりの様な気がしてなりません。 はたして、人が微生物を操れるのでしょうか?
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